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「チームの大切さを学んだ」部署立ち上げ奮闘記~五箱マネージャーインタビュー~

2021/03/09

田畑 紗恵子広報

こんにちは!株式会社五箱広報部のたばてぃーです。

今回は制作事業部のマネージャー長尾和彦さんと山下洋平さんにインタビューをしました。

株式会社五箱の制作事業部が組織として稼働し始めたのは2年ほど前で割と最近なんです。

その組織が生まれた経緯や五箱の事業部としての意識している事、いま試行錯誤していることなどをインタビューしてみました。

少しでも多くの方が五箱の中の人たちを知って頂くきっかけになれば嬉しいです!(5分でさらりと読めます!)

目次


  • 自己紹介
  • 2つの役割分担
  • 制作事業部設立の経緯
  • お客さまと関わる上で大切なことは?
  • 組織を作りあげていく上での挫折
  • 事業部メンバーとのコミュニケーションで意識していること
  • 今後作り上げていきたい、理想の制作事業部
  • 制作事業部が作り上げたい未来の「五箱」とは
  • 取材後記

自己紹介


-お二人とも、本日はよろしくお願いいたします!では最初に自己紹介をよろしくお願いいたします。

山下:

五箱の山下です。

もともとは福岡のかばん屋に勤めていたんですが、辞めて地元に帰ろうかという時に知り合いに「東京に出てきたら?」と誘ってもらい、東京に来ました。

東京に来てからはフリーランスやスタートアップで働いていて転職を考えていた時に五箱の役員の方に誘ってもらって2015年に五箱へ入社しました。

最初は広告事業部で広告の運用をやっていましたが、2年前の2019年に制作事業部へ異動して、現在制作全般のディレクターをしながらマネージャー業務をこなしております。

長尾:

長尾です、よろしくお願いします。(関西弁)

現在は五箱の取締役と制作事業部の責任者をやらせてもらっています。

もともとは制作会社に10年間くらい勤めていて、そこからフリーランスになったときに代表の粕谷くんと交流会で仲良くなって、Twitterでやり取りをして一緒に仕事したいよねみたいな話からいくつか案件を一緒にやりながら気付いたら、五箱の取締役になりました。

 

-粕谷さんとはTwitterの交流会繋がりなんですね。

 

長尾:

そうですね。ちょうど10年くらい前にウェブ界隈で交流会や勉強会が流行った時期があって。大体界隈のハブになる人がtwitterで募集かけて、集まった人同士で相互フォローしてその後twitter経由で連絡を取るみたいな流れがあって、粕谷くんとの出会いも当時の交流会がきっかけでした。

2つの役割分担


 

-ありがとうございます、ではお二人の制作部署での担当業務を教えてください。

山下:

僕の担当はディレクションとチームマネジメントです。

ディレクションというのは制作の依頼が来てから制作内容を決めたり、情報を取りまとめたり、素材が足りていないかをチェックするところから始まり、制作のプロジェクトがスタートしてから納品完了までの進捗管理をやっています。

チームマネジメント業務は新卒メンバーが2人いるんですけど、仕事のやり方や業務サポート、成果物のクオリティーチェックや修正フィードバックをしています。

 

長尾:

僕も基本山下さんと似たような業務なんですけど、結構一人で動いている事が多いです。

もともと僕が「制作の何でも屋さん」でフリーランスを始めているので、上流工程の設計の部分からデザイン、コーディングと何でもやってしまうので、できることは自分一人でやって、できないところはチームメンバーや外部パートナーと連携しています。

チームマネジメントは山下さんに任せているので、ほとんどやっていないです。

最近は事業にどうやって価値を出していく?みたいな品質担保と付加価値のサービスマネジメントの整備もやっています。

 

-なるほど、マネジメントも「チームマネジメント」は山下さんが担当、「サービスマネジメント」は長尾さんが担当という感じで分けて動かれているんですね。

このチーム体制になってからうまくいったお話などはありますか?

 

長尾:

ちゃんと事業部として立ち上がる前までは、個人事業主の集まりみたいな感じだったので、全く横の人が何をやっているのかも知らないし、どんなお客さまと関わっているのかの共有もできていませんでした。

事業部制になったことでメンバー全員と状況を共有できる状態を作れたのは五箱の強みになったと思います。

 

山下:

そうですね。

しっかりと事業部制にしたことで、事業部またいでもいつでもサポートができる体制が整ったように思います。

 

-今までは長尾さんの1人部署だったので、対応できるお客さまの数だったり、お客さまとのやり取りにも変化は出てきたのはないでしょうか?

 

長尾:

そうですね、キャパシティは確実に増えましたね。

 

山下:

はい、事業部メンバーそれぞれの得意分野を生かしながら、案件を分担してスムーズに進められるようになりました。

僕が制作事業部に異動した当初は長尾さんのようにお客さまの要望を聞いて自分も手を動かしていたんですけど、メンバーが増えてからは僕がディレクションやマネジメントに集中できるようになったので、今は僕が現場で手を動かすことはほとんどなくなりました。

 

-そうなんですね!私のイメージだと制作事業部の全員が現場に携わって1つの成果物を作っているイメージでしたが、役割分担が決まっているんですね。

 

長尾:

今後の目標としては、僕もチームマネジメントに携わって手を動かさないで運用できる体制が理想なんですが、今はリソース不足の関係でそうも言ってられないので、溢れた部分を僕が受け持つバッファのような役割も担っています。

 

山下:

また、フロントで活躍している新卒メンバーにとって直属の上司が複数人いると発言が異なった時に混乱してしまうので、チームマネジメント自体は僕に任せてもらっています。長尾さんは最小限の関わり方っていう感じでチームに携わってくれていますね。

制作事業部の設立の経緯


-制作事業部が組織になったのは約2年前ということで五箱にとっては最近の出来事かと思うんですけど、組織ができた経緯を教えてください。

長尾:

それは私の病気がすべてなんですね。2018年の夏くらいから調子を崩し始めて、2019年の1月に鬱病で倒れてしまいました。

当時の制作部署の案件は全て僕が担当していたので、誰にも共有ができておらず、山下さんに急遽制作部署に入ってもらいました。

 

その時、制作中の案件が7本くらい走っていたところで僕がストンって消えたので、外部パートナーと連携してもらって、何とか納品してもらいました。お客さまにも迷惑をかけてしまって本当に苦しかったです。

で、その出来事がきっかけで、1人で全て抱えるのはマズいと思い、事業部を作ることになりました。どっちかっていうと作ろうと思ってできた事業部ではなく、結果事業部になったという部署ですね。

実は今まで何回もチーム制にした方がいいんじゃない?っていう話は粕谷くんからされていたんですけど、前職で制作部門のマネジメントが全然楽しくなくて辛い時期があったので、できるだけ内部にチームを作ることはしたくなくて、ずっと拒否していましたが自分がパンクしていました。

それがきっかけです。

 

-なるほど、試行錯誤しながら今の形ができたかなと思うんですけど、現在の運用の仕方やチームでどのように動いているのかもう少し教えて頂けますか。

 

長尾:

社内のチーム構成でいうと今は4名体制で行っています。

僕と山下さんがディレクション、2名の新卒メンバーにHTMLコーディングやフロント部分の実装とデザイン制作を任せてやっています

最近だと、外部パートナーの方に請負みたいな形で五箱に半常駐してもらって、事業部の一員として実装部分と内部ディレクションをやってもらう試みもスタートしてます。

 

-今は五箱メンバーを中心に外部パートナーさんと連携しながらで制作事業部が出来上がっているんですね。

 

長尾:

そうですね、今後は外部パートナーをもっと拡張させていこうと思っています。

 

お客さまと関わる上で大切な事は?


-五箱では「お客さまとのパートナーシップ」を一番大切にして仕事をしていると思いますが、制作事業部で意識していることや大切にしていることを教えてください。

山下:

目的を確認すること」ですね。

Webサイトリニューアルとかで目的がふわふわしている状態でプロジェクトをスタートしてしまうと、どんなものを作ったらいいかの部分がブレたり、制作物が微妙になったりすることが結構多くて、担当者さんの好みで決まりがちなんです。

そうすると結果的にお金も時間も予想以上にかかってしまい、せっかく出来上がったものでも利益を生まないとみんなが幸せにならないんですよね。

なので、最初のヒアリングの段階でなんの目的で作るのかっていうところをしっかり決めてやった方がトータルでコスパの良い制作ができるので、そこは結構気を付けています。

長尾:

事業理解とユーザー理解」ですね。

Webサイトって特殊な面があって、リアルのサービス・商品と違って事業側とユーザー側のお互いが使う間にあるものなんですよ。

ユーザー側のプロセスとクライアント側のプロセスをしっかり理解してすり合わせて両方が合致する状態を作ることが制作の基本だと思っています。

なので、事業理解とユーザー理解の両軸から考えることを大切にしています。

事業だけ理解して制作するとユーザーにとっては使いづらいサイトになってしまうし、ユーザーの要望だけ理解しちゃうと、事業側からしたら欲しいデータが集まらない状態になるので、その塩梅を見ていくのが一番大切ですが、結構大変です。

 

あとは、大きい案件だったりすると僕たちが会話している担当者と実際にWebサイトを使う人が異なるケースが結構あります。

 

実際に運用する人が誰なのかを確認しないと運用者にとって使いにくいWebサイトが出来上がってしまう。結果、使われなくなってしまうんですよね。

「誰がこのサイトを利用するのか、誰の業務をアシストするためのものなのか」を意識して、関係者へのヒアリングも丁寧にしています。

 

制作でやっちゃいけないことって、担当者の話だけ聞いて言われた通り作ることで、担当者にとっては満足なものになるかもしれないのですが、Webサイトは「作品」ではなく「道具」なので。実際に使う人たちの意見や今の状況、不満点等を確認するようにしています。

 

-たしかにWebサイトを「何のために使うのか」はちゃんと決めておかないといけませんね、、

 

山下:

Webサイトは「情報設計」が非常に重要です。

なんのために誰が使うのかみたいなところをベースに組み立てていく事で結果として成果に結びつくサイトをつくる事ができます。

組織を作りあげていく上での挫折


-では、今までの経験の中でお客さまとの失敗談や挫折体験はありますか?

山下:

制作事業部に異動してすぐは結構バタバタしていて、お客さまの都合を考える余裕がなくて自分の都合でスケジューリングしてしまった事があって、その時はお客さまに怒られましたね。

結果的に何とか希望通りにできたんですけど、自分の忙しさのせいにしてお客さまの方向を向いていなかったことがその時の失敗の原因です。

 

失敗を経て学んだことは、僕は仕事を溜め込んでしまうことが結構あるんですけど、そこは自分で意識をしながら余裕を持って仕事の取り方や進め方をスケジューリングしていかないと自分だけじゃなくて周りにも迷惑をかけていることを学びました。

現在は余裕を持った仕事の仕方を改めて考えて動いています。

 

長尾:

私の失敗は完全に鬱ですね。

当時は色んな人に迷惑をかけて、すごいことになっちゃったんです。

逆に良かったことは、こんな状態になっても意外とみんな助けてくれるんだなとスゴイ思いました。

僕は人に頼ったりするのがすごく苦手なタイプでお一人様大好き人間なんですよ。

 

前は本当に受発注関係にある人とは仕事ができるけど、同僚などの直接雇用してるわけでもなく、自分との間にお金が発生しないみたいな間柄でわざわざ2人で仕事をするのって無駄だなと思っていて、会話することが苦手でした。

それが無駄じゃないなっていうのを鬱を経験してこの歳で分かるようになりました。

 

あと制作事業部の失敗っていう意味でいうとリピートが切れたらそれは結果的に失敗だなと思っています。

制作ってどうしてもスポットのプロジェクトが多くて。本来は広告事業部みたいに毎月運用して育てていくのが本来理想ですけど、まだまだそうじゃないケースが多くて、リニューアル後にスポットでの追加改修を繰り返して何年かに1回事業転換のタイミングでリニューアルを行うケースが大半です。

その時に普通で考えて我々のサービスに満足をしていたら再度声がかかるはずなんですけど、「コンペになりました」とか「今回は他社にお願いすることになりました」って言われるってことは相当我々に不満を感じでいたんだなって。

そこは気にするようにはしているし、離れていったお客さまでいうと何が悪かったかは出来るだけ聞いて、反省して共有するようにはしています。

 

-失敗談からの成功体験は何かありますか?

山下:

ドラマチックなものはないんですけど(笑)

過去の失敗を経て、プロジェクトをスタートさせる前に入念にお客さまとのヒアリングを意識するようにしました。

何回かヒアリングするうちに最初は聞けてなかった本当の悩みとかこんなこと聞いたら恥ずかしいと思っていた内容が結構でてきて、結果的に良いものができるので満足度が上がるような気がしています。

プロジェクトのトータルでいうと、最初に時間をかけた方が、制作物で悩んだときにお客さまの目的や意図から方向性を決めれるので、そこを意識してからはスムーズに仕事が進むようになりました。

長尾:

成功体験なのかは分からないですが、1人でやっている時は余裕がなかったので、お客さまの色んな部署をヒアリングすることが難しかったんですけど、事業部体制が整ってからは余裕ができてきたので、他部署にヒアリングをしたり、色んな人を巻き込むことができるようになってきました。

 

例えば、「体験学習」の集客の制作物を作る時は僕も実際に体験学習に参加をさせてもらいます。そうすることで実際に自分が体験してみて分かりづらかった事や、もしこのサービスに興味を持っているユーザーからしたら、この部分は強調した方がいいですよとか、ぶっちゃけトークができるようになりますし、信頼性が上がると思うんです。

 

正直、ぶっちゃけトークができないと結構お客さまからデザイン的な指摘が増えてしまうと思います。

なぜ、そんなことが起きるかというと、制作のアウトプットに対してプロセスが不明瞭なのと、プロセスに自分たちが関与している感覚を抱けないから目に見えて分かりやすい部分で関与したくなっちゃうんですよね。

 

本来なら、もっと前の「目的」の段階から一緒にお客さまと作り上げていくべきなんです。

そういう意味で最後の方でごたついてる案件っていうのは最初の巻き込み力が足りていないと思います。

 

-自分が実際に体験することでユーザー側の意見も伝えられる余裕ができたのは良いことですね。

 

事業部メンバーとのコミュニケーションで意識していること


-現在マネージャーとご活躍中のお二人ですが、事業部メンバーとのコミュニケーションで意識していることや行っている取り組みはありますか?

山下:

現在五箱が基本的にリモートワーク中心になっているので、どうしてもテキストベースのやり取りが多くなってしまうじゃないですか。

なので口頭とテキストの両方でコミュニケーションをするように意識しています。

二重のコミュニケーションで手間かなと思うんですが、そうすることで認識のズレを少なくできるのでアウトプットも良いものが出てくるんですよね。

相手が聞いている表情も確認できるのでリモートワークでもスムーズにコミュニケーションが取れるようになっていると感じています。

 

長尾:

僕はまだ事業部内でも個人で活動している部分もあるので、事業部内でのコミュニケーションはあまり意識できていないのですが、事業部って考えたときに絶対にやってはいけないのは「分業」みたいになってしまうことだと思います。

事業部は「協業」の形になっていないと良くないなと思っていて、どうしたら「協業状態」になるのかは考えたときに、チームメンバーに頼るコミュニケーションを意識してやって見たらよいかなと思い、実践しています。

 

山下:

もう一つやっている取り組みとして、これ長尾さんの案なんですけど、リモートワークになってからあえて朝礼と終礼の時間を設けました。

 

朝礼と終礼を行うことで、今日の全体の流れや新規案件の状況、プロジェクトの進捗について認識漏れが減りますし、メンバー全員そこで今日の予定を共有するようにしているので、全然しゃべらない日はないですね。たぶんですけどリモートワーク中の孤独感というのも多少は緩和されているんじゃないかと思います。

 

マネージャー陣もそれぞれの案件の進捗がこまめに把握できるようになったので全員の状況を把握できるという意味で設けて良かった取り組みだと思います。

 

-今まではオフィスに来て顔を合わせるタイミングがあったんですけど、その文化もなくなってきたので事業部内で意識してコミュニケーションが取れるのはすごく良い取り組みですね。

 

今後作り上げていきたい、理想の制作事業部


-今後どんな制作事業部を作り上げていきたいですか?

長尾:

最近始めた取り組みとしては積極的に広告部署との連携を強化しています。

事業部単位で独立してしまうと出来ることが限られてしまうと思うので、事業部の壁を超えて1つのチームとしてお客さまの成果に結びつくように取り組まなければいけないと思っています。

 

山下:

ありがたいことに、3ヶ月くらい前から案件の相談が増え始めてきました。

だた、ずっと課題だった社内のリソースがいよいよボトルネックになって、社内だけだと賄えない事が多くなってきたので、外部の協力メンバーを増やしてもっとたくさんの案件に取り組める環境を作っていきたいと思っています。

 

五箱の考え方と文化に共感してくれる企業やフリーランスの方と今後制作のやりとりができるといいなって考えています。

 

あとは今後集客改善にまつわる制作がスムーズにできるようになるために事業部として共通認識ができる言語やツールを増やしていきたいなと思っています。

 

長尾

そうですね。

今までは各人のスキルに完全に依存してるチームの状態だったんですが、それだとどうしても協業みたいな組織は作りにくいので、五箱で制作が得意な人たちの中での共通の認識みたいなものとか、共通化出来るツールや言語はコミュニケーションを円滑に進めていく意味でも増やしていきたいと思いますね。

 

制作事業部が作り上げたい未来の「五箱」とは


-今後はどんな制作事業部を作り上げていきたいですか?

山下:

五箱の基本的な考え方としてあるお客さまへの価値提供をもっと増やせるようにしたいです。

五箱のいいところって色んな経歴の人がいて、色んな得意分野の人がいることだと思っているんです。なので、それぞれのメンバーが自分の得意分野を深堀りしながら、その相互作用で価値提供できるボリュームを増やせたらおもしろいかなって僕は思います。

 

長尾:

僕はできるだけ「ヒエラルキー」のような関係がない組織にしたいです。

もちろん組織が大きくなるのであればある程度は作った方が良いのかもしれないんですけど、最終的には自分で考えて、自分たちで協業関係が作れる集団みたいな形で大きくできればいいのかなとは思います。

 

取材後記


今回は制作事業部のマネージャー陣にインタビューをしました。

今までは長尾さん1人で運用していた事業部でしたが、事業部制に移行したことによってお客さまの期待に応えられるように試行錯誤をして良い形に進んでいるんだなと思いました。

 

広報としても今後のさらなる活躍を期待して締めたいと思います!

 

また、五箱制作事業部では一緒に仕事をしてくれる外部パートナーを募集しております。パートナー企業様やフリーランスの方もお気軽にお問い合わせください。

 (その際は是非、「五箱の記事を読んで問い合わせしました。」と言ってください!)

 

みなさまからのご感想、お問い合わせどしどしお待ちしております!

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田畑 紗恵子Saeko Tabata

Director

千葉県出身
学生時代に新規事業立ち上げの長期インターン生として営業を経験。その後五箱でインターンを経て、新卒で2018年4月に入社。
バックオフィスやメディア事業を経験し、現在は新人広報として活動。

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