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キーワード分析

Strategy Planning

商品やサービスに関連するキーワードをピックアップし、検索ボリュームや検索意図を考慮してキーワードを選定します。 検索ボリュームごとに大別すると、ビッグキーワード、ミドルキーワード、スモールキーワードの3つに分類できます。

キーワードのピックアップ

軸となるキーワードを選び、以下のツールで掛け合わせキーワード(サジェストキーワード)を調べます。 一般的には軸がビッグキーワード、掛け合わせたものがミドルやスモールキーワードになります。

ツール1,goodkeyword

https://goodkeyword.net/
無料で利用可能。検索窓にキーワードを入力し、掛け合わせキーワードの一覧を取得します。複数の軸キーワードで調べます。

ツール2,Google キーワードプランナー

※ログイン必要
Google広告アカウントの作成が必要。その後は無料で利用可。
軸や掛け合わせキーワードの候補取得や、後工程の検索ボリューム調査に使います。

ツール3,関連キーワード取得ツール

https://www.related-keywords.com/
無料で利用可能。「ツール1,」のサジェスト一覧に加えてYahoo!知恵袋や教えて!gooの質問一覧が表示されるため、同様にキーワードのピックアップに使います。

キーワード分析フロー

  • STEP1
    キーワードの検索回数を調査
    ピックアップしたキーワードを一覧にまとめ、Google キーワードプランナーで検索回数を調べます。
  • STEP2
    キーワード選定
    検索ボリュームや検索意図を考慮してキーワードを選定します。
  • STEP3
    ライティング
    選定したキーワードを含めたコンテンツ原稿を作成します。

ウェブサイト構築・運用その他の提供メニュー

Phase02

Contents architecture

コンテンツ企画・サイト設計

フェーズ1で明らかになった「USP」と「ユーザーニーズ」を基に両者(企業とユーザー)にとって有益なコンテンツを企画します。またそのコンテンツをどのように伝えていくのかを「ユーザー導線設計」や「プロトタイプ」による導線・画面設計によって定義していきます。ユーザーのサイト上での振る舞いをデザインする事で後の仮説検証、改善を行いやすい環境を作ります。

Phase03

Site development

サイト制作・開発

フェーズ2のワイヤーフレーム、モックサイトで定義された導線・画面設計を基にビジュアルコミュニケーションとしてのデザインとシステムを構築します。デザインに関してはフェーズ1で定義された企業ブランドとペルソナユーザーの属性も加味することで企業の提供価値を目に見える形に落とし込みます。

Phase04

Site Operation

運用・改善

主に「グーグルアナリティクス」を用いて収集したデータから見えるサイトの強みや課題を洗い出し、サイトの改善や運用を行います。LPなど単一ページでの分析が必要な場合には「ヒートマップ」ツールを導入します。そのほか希望に応じてコンテンツの制作支援やサイト自体の更新業務代行も行っています。

その他の提供サービスOther service

五箱ではサイト構築以外に「ウェブ・SNS広告運用」「自社メディア」サービスを提供しています。実際にこれらのサービスは単体ではなく、複数の手法を組み合わせる事で他のウェブマーケティング会社にはない価値提供を行っています。

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